【子どものおやつ問題】幼稚園後のおやつは駄菓子がおすすめ!少量・安い・飽きないの三拍子

パパの子育て

幼稚園から帰るなり「おやつ!おやつ!」と騒ぐ息子

大量にストックすると無限に食べるし、少ないとすぐ無くなる…

そんなおやつ問題を、近所の駄菓子屋に行って解決しました

この記事でわかること

  • 子どものおやつに駄菓子がおすすめな理由
  • 実際に購入した駄菓子と金額
  • 「1日◯個ルール」を設けたほうがいい理由

子どものおやつに駄菓子がおすすめな3つの理由

メリット内容
量が少ない1つずつが小さいので食べすぎ防止になる
安い種類豊富でもお会計が安く済む
飽きない毎回違う種類を選べるので子どもが楽しめる
駄菓子屋で購入したおやつ。ちゃっかり私と妻の分も紛れてます。笑

今回購入したのはこの量で561円

私が子どもの頃より少し値上がりしましたが、それでも十分安いです

「1日3個ルール」を設けよう

一度に全部食べてしまうと翌日以降の分がなくなるので、我が家では「1日3個まで」というルールを作りました

1日目に選ばれたのはうまい棒・マシュマロ・グミの3つ

テーブルに並べると準備万端、あっという間に食べ尽くしました

うまい棒とマシュマロとグミ

…その後すぐにルールが「1日4個」に改定されました(笑)

ルールを作っておかないと際限なく食べてしまうので、最初にしっかり決めておくことをおすすめします

まとめ

ポイント内容
おすすめの理由少量・安い・種類豊富で飽きない
購入金額の目安たくさん買っても数百円
注意点1日の個数ルールを最初に決めておく

「おやつのストック管理が大変」という方は、ぜひ駄菓子屋や100均のお菓子コーナーを活用してみてください

子どもも選ぶ楽しさがあってテンションが上がります

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